デジタルオンデマンド印刷・大判出力・UV印刷などの特殊印刷から、web制作・動画制作まで、幅広く販促を支援する株式会社シー・アール・エムの公式コーポレートサイトです。

株式会社シー・アール・エム

SDGsへの取り組み

SDGsへの取り組み

株式会社シー・アール・エムは、SDGsの目標達成のために、
ステークホルダーの皆様と関わり合いながら、さまざまな活動を進めています。

●主な取り組み

2022.01 アール・ブリュットグッズの企画・販売サイト「IBLIV」(アイビリーヴ)を開設

「“アール・ブリュット×グッズ”でサステナブル」をミッションに、アール・ブリュットグッズの企画・販売サイト「IBLIV」(アイビリーヴ)をオープンしました。「IBLIV」では、「一般社団法人 障がい者アート協会」をはじめとする、施設・団体に所属するアーティストの作品(アート)をグッズ化し、販売しています。
グッズのご購入によりいただいた収益の一部をアーティストが所属する団体の活動にご活用いただいています。

2021.12 「ヨナワールド×ARTLAB(BLUE+) なんでも☆クリスマス!展 vol.7」にて、販売グッズを製造

あいちアール・ブリュット様のパートナーシップ事業で、名古屋市千種区にあるtane(タネ)様主催で行われた「ヨナワールド×ARTLAB(BLUE+) なんでも☆クリスマス!展 vol.7」にて、販売グッズを製造しました。
販売した収益は障がい者の活動に、ご活用いただいています。

2021.07 CRM社員2名が、名古屋市立市工芸高等学校にて講師を務めました

名古屋市立工芸高等学校で開催された、グラフィックアーツ科の2年生を対象とした“キャリア講座”の講師をCRMの社員2名が務めました。

2021.05 愛知県立天白高等学校 野球部にピッチャーネット寄贈

名古屋銀行様とのご縁で、“SDGs・寄贈型私募債”を発行し、松村社長の母校であり、部のOBでもある愛知県立天白高等学校の野球部に、ピッチャーネット3基を寄贈させていただきました。
天白高校は、CRMの発祥の地であるPCセンター(プロダクト&クリエイティブセンター)とも近く、地域社会に生きる企業として、貢献できたことを喜ばしく思います。

2021.01 松村社長 愛知学院大学講演

松村社長の母校である愛知学院大学において、「新型コロナウイルスで影響を受けた中小企業の実態とWithコロナの就活について」をテーマに講演しました。

2020.07 CRM版フレックスタイム「WEEK40」スタート

シー・アール・エムの働き方として、独自のフレックスタイム制「WEEK40」を採用しています。
名前の由来は「週40時間以内で、自由な働き方をしよう」という意味で名付け、ワークライフバランスを実践できる組織を目指しています。
さらに、2021年8月より、「WEEK30」と「WEEK20」の働き方の選択できるようになりました。
こちらは、主に出産・育児休暇から復職した社員が活用しています。

2019.10 「第6回 こどもおしごと体験」に出展

吹上ホール(名古屋市千種区)にて開催された、愛知中小企業家同友会様・ 公益財団法人名古屋産業振興公社様主催の「第6回 こどもおしごと体験」に出展し、子どもたちに“缶バッジづくり”を体験してもらいました。

その他の取り組み① 健康経営の取り組み

シー・アール・エムでは、健康経営にも積極的に取り組んでいます。
定期健康診断をはじめ、社内コミュニケーションツールなどを活用したコミュニケーションの促進、植物プラント設置(ミニ植物工場)し、オフィスで野菜を栽培&収穫し、新鮮な野菜を食べることができます。

※「健康経営」はNPO法人健康経営研究会の登録商標です

その他の取り組み② 障がい者雇用とダイバーシティ・インクルージョン

シー・アール・エムでは障がい者の社員採用を行っています。
また、2020年8月(第20期)より、経営方針の「人・チームに関する方針」において、ダイバーシティ・インクルージョンを掲げ、全社で実践しています。

その他の取り組み③ リサイクル活動

業務上不必要となった紙類やアクリル製品の端材、故障したパソコンなどは、専門のリサイクル会社様に委託し、資源の有効活用の取り組みを行っています。

●過去の取り組み

缶バッジの達人にて、半年ごとに売上の一部を公益財団法人日本財団様の“日本財団子どもサポートプロジェクト 子どもの貧困対策支援”に寄付。